暗い山の中ですのでデジスコでの撮影は辛いです・・・^^;
姿を追って行くと、焼酎グラスのような?^^;巣がありました。
この子は独特の存在感がありますね!噂のホイホイホイも聞くことができ満足!(*^_^*)
シーズンに一度は会いたい子のリストに堂々の上位ランクインです!(笑)
サンコウチョウ♂です。枝被りのボケボケでしかも尾が切れてる・・・^^;
久しぶりです!
私は11-13日に宮古島でばっちりみてきましたよ。
ひらひら尾羽がかっこいい!
書き込み有り難うございます。もうほとんど放置状態ですが・・・。
お久しぶりです。サンコウチョウ、変な鳥ですよね。英名のParadise-flycatcherというのがしっくりきます。まさにパラダイス。
管理人様
昨年は高校の掲示板への掲載、ありがとうございました。本年度も告知をさせていただきます。
自然保護チャリティーイベント、「NEC学生バードソン2009」開催のお知らせです!絶滅漂うカンムリウミスズメを救うため、皆様もぜひご参加ください。
○競技実施日:6月7日(日)
○場所 :日本全国どこでも
○参加資格 :どなたでもOK
○参加費 :無料
○主催 :学生バードソン2009実行委員会
○協賛 :NEC
○募金先 : (財)日本野鳥の会「カンムリウミスズメ保護プロジェクト」
○お問い合わせ先:
E-mail necbirdathon2009@yahoo.co.jp (担当 白井)
私たち学生バードソン実行委員会は、バードウォッチングと募金活動を掛け合わせたチャリティーイベントである「学生バードソン」を開催します。
バードソンとは、3人1組のチームを作り、規定の時間内により多くの種類の野鳥を観察できるかを競う競技です。また、募金を併せて行うことで、「バードウォッチングを通じて、楽しく自然に触れながら、日本各地の自然保護に貢献していく」ことを趣旨としたイベントとなっています。
本年度は「守ろう! 絶滅漂うカンムリウミスズメ そして輝く海と島」を合言葉に、募金先を(財)日本野鳥の会「カンムリウミスズメ保護プロジェクト」に決定いたしました。
日本野鳥の会は、人と自然が共生できるよりよい社会を作るために、野鳥に関する調査・研究や適正な保護活動の普及などを行なっている、国内最大規模の自然保護団体です。
「カンムリウミスズメ保護プロジェクト」は、日本近海に生息し、「絶滅危惧U類」に指定されている海鳥、「カンムリウミスズメ」の保護を目的として、日本野鳥の会が創立75周年を機に、本格的に取り組もうとしている活動です。
カンムリウミスズメは、釣り人の捨てた生ごみに誘引されるカラス等による捕食被害、タンカー事故による生息環境の汚染、魚網による混獲が近年深刻となっています。しかし残念ながら、その生態があまりよく知られていないことや、保護活動の前例が少ないことから、効果的な保護計画が打ち立てられずにいます。
学生バードソンで集まった募金はカンムリウミスズメのより精度の高い調査活動に役立てられます。これを機に、カンムリウミスズメの生態解明が進み、また海洋環境における生物の多様性が守られることを切に願います。自然との触れあいを通した自然保護活動への皆様のご協力をお願い申し上げます。
よろしくお願い致します。
管理人様 告知をさせていただきます。
自然保護チャリティーイベント、「NEC学生バードソン2008」開催のお知らせです!
未来の湿地保全を担う子供たちのために、皆様もぜひ、ご参加ください。
○競技実施日:6月8日(日)
○場所 :日本全国どこでも
○参加資格 :どなたでもOK
○参加費 :無料
○主催 :学生バードソン2008実行委員会
ttp://www.fa-net.org/birdathon/2008/
○協賛 :NEC
ttp://www.nec.co.jp/community/ja/eco/birdathon.html
○募金先 :ラムサールセンター
ttp://homepage1.nifty.com/rcj/menu.htm
○お問い合わせ先:
E-mail necbirdathon2008@yahoo.co.jp (担当 北本)
私たち学生バードソン実行委員会は、バードウォッチングと募金活動を掛け合わせたチャリティーイベントである「学生バードソン」を開催しております。バードソンとは、3人1組のチームを作り、一定時間内に何種の鳥を発見することができるか?を競う競技です。「学生バードソン」は、募金集めを併せて行うことで、「バードウォッチングを通じて、楽しく自然に触れながら、日本各地の自然保護に貢献していく」ことを趣旨としたイベントとなっています。
記念すべき20周年となる今回は、「鳥でつなごう 湿地を守る子どもの輪」を合言葉に、募金先をラムサールセンターの「KODOMOラムサール」という活動に決定いたしました。
ラムサールセンターとは、水鳥と湿地の保護に関する国際条約「ラムサール条約」と、その基本理念である「保全」と「賢明な利用」の実現を目標に、とくに湿地と人間とのかかわりについて、普及啓発活動を行っているNGОです。
「KODOMOラムサール」は、日本の全国のラムサール登録湿地の子どもたちが集まり、「KODOMOリーダー」となって湿地の保全を推進していこう、という活動です。
今年度は子どもたちを韓国で行われる「ラムサール条約第10回締約国会議」に送り出し、世界にメッセージを発信することを目指しております。より多くの子どもたちが湿地に関する学習と交流の機会を得ることで、自然と人とのより良い関係が未来につながっていくと私たちは考えております。
自然との触れあいを通した自然保護活動への皆様のご協力をお願い申し上げます。
よろしくお願いいたします。
書き込みありがとうございます。
中央高校バードウォッチング部のブログにも転載しました。
長い間の調査お疲れ様でした。
お帰りなさい!
先ほど、調査中の様子を拝見してきました。
『ところかわれば・・・・』と言いますが、本当に鳥さんが違いますね。
色も勿論ですが大きいし、人なれ?してるような。
時々誰かさんが別の何かにスイッチが入ったような様子も大笑いでした。
いゃ、あれが本性かもしれない。そうだ、そうに違いない!と確信。
りぴーと あふたー みー の言葉に反応して実際発音してしまいました。
印象的だった景色のすばらしさに加え、あの気持ち悪いというと失礼なウミウさんですか?ちょっと怖いです。
今はレポート作成中でお忙しいことでしょう。
寒さも厳しく(愛媛はそうでもない温暖化)なっています。
体調管理を万全に、おきばりやす!!!
(写真はありませんが、先月は久々に 彼 に会いに行ってきましたよ 砥部川と重信川の合流点に)
本当に鳥さんが違います。そりゃもう吃驚仰天です。
色は派手ですね。地味なのもたくさんいますけど。でもカラフルなインコも緑に紛れるとかなり見つけにくいです。言われてみれば大型の鳥が多いかもしれない・・・。大陸だからでしょうか。人慣れしてますねー。近づいても全然逃げないんですよ。素晴らしいです。でも、近すぎてデジスコできません(笑)。ヘビウですね。確かにグロテスク。本当にヘビっぽいです。
> あれが本性かもしれない。
あれが本性です(笑)。
もう彼の季節なんですね〜。
そろそろアボリジニ化したでしょうか?
帰って来る時は厚着してきた方がいいかもですよ
8月に町田から水戸に引っ越して
水戸藩に暮しています。
ところでこの鳥は?
いつでもいいので教えて下さいm(__)m
おひさしぶりす!書き込み嬉しいです。最近まったく放置プレイ状態なので・・・。
アボリジニ化ですか(笑)。マングローブ林で調査してると、酔っぱらったアボリジニに出会すので恐かったです・・・。実はもう帰ってきています。寒すぎます。家から出たくないです(実際出てない)。
引っ越しですか。僕も引っ越しました(下から上に)。フィールドも変わって、見られる鳥も変わりましたか?
写真の鳥はミツユビシギ・・・じゃなくてミユビシギ(そういえばなんでミツユビではないのか)の冬羽です。泥質の干潟ではなくて砂浜を好む丸っこくて可愛いシギです。
写真は随分前に撮ったミユビシギの幼羽〜第1回冬羽写真です。確か記念すべきデジスコ初写真だったような。一緒に写っているのはシロチドリです。
管理人さんが勉学のためにオーストラリアにお出かけ中ですが、
ネッ友さんから名前がわからないという画像が送られてきました。
私には全くわかりませんし、知人に聞いたところ、”センニュウ”か”ムシクイ”の仲間だろうと思うが定かではないという返事をいただきました。
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてくださいませ。
新潟の十日町周辺で見つけた鳥です。
「ジョッ・ジョッ・ジッ・ジッ」の鳴き声で
夏の終わりころから藪の中で鳴いていたそうです。
よろしくお願いいたしますm(__)m
沢庵子様,いつも掲示板で拝見しております。ヒヨ吉と申します。Dr.バードさんとは,たまにいっしょに鳥を見にいっております。最近はDr.バードさんのほうが忙しいのでなかなかお会いできませんが……(笑)
アップされた画像を拝見しました。この仲間は識別が難しいので,できれば複数枚写真が欲しいところですが,一見したところではウグイスの今年生まれの個体のように見受けられます。でも,Dr.バードさんのほうがバンディング等で詳細な説明つきで,種判定をしていただけると思いますので,しばらくお待ちください。
ヒヨ吉さま。
返信ありがとうございました。m(__)m
やはりウグイスなんですね。最初に問い合わせた方も、別の鳥さんに詳しい方に問い合わせをしていただいたようで、そのお返事が多分、おそらくウグイスであろう との事でした。
おかげさまで更に確信が持てましたので安心いたしました。
ありがとうございます。
ヒヨ吉さまのHPも拝見させていただいております。
『海鳥の気持ち』などは、海面すれすれからの目線がたまらなく好きです。
泳げはしないのですが若かりし頃、海につかったときのことを思い出しました。
まさしく海鳥がプカプカ波に身を任せているときのような。。
Dr.Bird氏のおかげで鳥さんが好きになり、最近はデジカメを持ってのお出かけも少なくなりましたが、日常の中で聞こえる鳥さんの声を楽しんでいます。
ジョウビタキと百舌の声が一段と響いている昨今です。
本当にありがとうございました。m(__)m
沢庵子さん、お久しぶりです。ヒヨ吉さん、フォローありがとうございます。すみません、バタバタしてて掲示板チェックしてませんでした。
> 最近はDr.バードさんのほうが忙しいのでなかなかお会いできま
> せんが……(笑)
また近いうちにお会いしたいですね。お忙しいのはヒヨ吉さんのほうが上の上でしょう。
> でも,Dr.バードさんのほうがバンディング等で詳細な説明つき
> で,種判定をしていただけると思いますので
・・・う、すみません、手元に資料がなくて詳細な解説は、ちょっと(笑)。でも、僕もウグイスの幼鳥かなと思いました。帰国してから、また調べてみます。
> ジョウビタキと百舌の声が一段と響いている昨今です。
ジョウビタキ、いいですね。帰国したら真っ先に見たい鳥です。
<<20071220追記>>
調べてみましたが、やっぱりウグイスでいいようですね。・・・ジョウビタキを未だ見ていないですが。
こんにちは。装いがちょっと変わって,新鮮です。
四国に行ってきました。いいところですね,四国。
住みたくなります。
コメントありがとうございます。
もっと変わる予定です!・・・いつか。
別荘とか四国に建てちゃいますか。